お昼はざるそば
鮎も食べたし、というわけで先を急ぎ後はノンストップで那須塩原市の義姉の家へ到着。
時間は午後1時過ぎ。
その後、みんなで義姉の車(ミニバン)に乗って蕎麦を食べに行った。
そば屋はなかなか盛況で10分ほど待った。
ジャズの流れる小綺麗な店内。
大盛りのざるそばを食べた。
蕎麦といえば私はいつも訳あってざるそばなのだ。
どうしてかというと、「ツウは海苔のかかっていない”もり蕎麦”」というステレオタイプな”蕎麦通”イメージが定着してしまっているのがイヤという事もある。
でも、本当はかかっている海苔の質でその蕎麦屋の主人の姿勢がある程度わかってしまうからだ。
おいしい蕎麦屋さんのざるそばはやっぱり海苔のうまさも違うのだ。

で、蕎麦の写真撮ったんだけどなんと手ぶれ。(笑)
なので小さめアップ

b0021570_18464416.jpg

by jptrad | 2012-05-22 18:47 | Comments(2)
Commented by jinsei-rarara at 2012-05-23 00:46
え~
わ~い。
いいこと知りました~♪
これからは海苔もおいしいか意識してみます。
おいしいお蕎麦屋さん探してるとこだったんです~。
ありがとうございますー
Commented by jptrad at 2012-05-23 17:50
jinsei-rararaさん、
冷たいお蕎麦がおいしい季節ですよね!
あー、また蕎麦食べたくなってきた。
この1泊旅行の間はついに麺類でコンプリートでした。
パスタも蕎麦もうどんもラーメンも、毎食でもいけます。麺喰いなので…。
<< 深山ダム 鮎の塩焼きが呼んでいた >>