カテゴリ:アナログオーディオ( 12 )
Sade / Promise (1986)


本日の復活レコード
Sade / Promise

このレコードはかなりの痛み具合でどうしようかと思ったがデジタル化してみた。
まず一見して両面ともひどい傷なのである。
しかも指紋やカビのようなヨゴレもかなりある。
お気に入りの1枚だったのだが、子供が小さい頃に出しっぱなしにしておいたことがあったのできっとそのせいだ。

ネットを検索してみると、汚れたレコード盤は糊を完全に抜いたガーゼに蒸留水を湿らせて溝に沿って拭くのが一番影響が少なくて良いとあったのでやってみた。
蒸留水は無かったので、成分がアルカリイオン水のクリーナーをガーゼに吹き付けて拭いてみたのだ。
結果、白いガーゼにはっきりわかるほどのヨゴレが!
そして、今まで何枚かやってしまったがアルコールで拭くのはカビは綺麗に取れるが盤を劣化させる恐れがあるとのことだ。うーむ。

全体的にスクラッチノイズは多めだが、気にしないことにする。
とにかくシャーデーは何度聞いてもやっぱりいい。
ところでこのアルバムは1985年のデビューの翌年にリリースされたセカンドアルバムなのである。デビューアルバムも確かあったはずだが今回発掘したレコードの山には入っていなかった。どこに行ったものやら・・・。

静かに雨が降り続く日にピッタリな曲がこのレコードにあった。
リズムボックスの音で始まるのだが、やがてそのリズムボックスの単調な音が雨だれの音みたいに聞こえてくる(気がする)。
by jptrad | 2009-09-16 14:31 | アナログオーディオ | Comments(2)
E.C. Was Here (1975)
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今日の復活レコード
E.C. Was Here

A面一曲目の"Have You Ever Loved a Woman"の出だしでもう参った。
エリック・クラプトンの1975年リリースのライブアルバムである。
このレコードもかなりお気に入りで、結構聞き込んだので傷がたくさんある。

【追記】
あの名盤、「レイラ」に入っている”デレク&ドミノス”の時の"Have You Ever Loved a Woman"よりも個人的にはこっちのバージョンの方がシンプルで好きなのだ。
by jptrad | 2009-09-12 20:09 | アナログオーディオ | Comments(5)
新しいレコード針を買ったときの話
秋葉原まで行ってオーディオ店を探す。レコードの針を買うのだ。
・・・が、なかなか見つからない。
30年前はオーディオ店だらけであったが、今ではアニメ系、ゲーム系、そしてパソコンショップばかりである。
駅のそばのオノデンのビルに「オーディオ」の文字発見。
3階のオーディオ売り場に行くと奥にレコードプレーヤーが見えた。

「レコードの針ほしいんですけど・・・」店員のおじさんに聞く。
おじさんは言った。
「”針”というのは無いんですよ。こういうのになっちゃうんです。」
示されたケースにはまさにお目当ての針が・・・。
「あ、そうか。カートリッジと言うべきでしたね。それで良いんです。」
昔はカートリッジの針部分だけ「交換針」として売っていたのだが、今はそんなものはあるわけ無いのである。

というわけで、購入したのはSHUREのM44Gというカートリッジ。
よく見るとDJ用と書いてある。どうりでパッケージが無駄にカッコイイなと思ったのである。
更によく見るとHi-Fi用にも使用できますとある。
しかし考えてみると実に30年ぶりにレコード針を買ったことになる。

次の日早速新しい(レコードの)カートリッジに取り替えた。
なるべく記憶に新しい音を聴いてみようと思い、先日プレーヤー復活の時にかけたリンダ・ロンシュタットをターンテーブルに載せてみた。
そして驚いた!
全く音が別物になったのだ。
レコードが減っている、もしくはヨゴレで痛んでいるから・・・と思いこんでいた高音の歪みやドラムなど中低音のビリ付きがほとんど全くと言っていいほど無くなっているのだ。
楽器の定位も音の輪郭もくっきりした。
初め遠くで歌っているようであったボーカルもスピーカー台の設置でだいぶ改善したのだがカートリッジを替えたことで更にぐぐっとステージに近づいて聴いているような感覚だ。
片面通して聴いてみて、こんな音が入っていたのかと思えるような場面が何度もあった。

今までのカートリッジはよほど針が減っていたということなのだろう。
考えてみれば30年前日舞の教室用に貸し出していたプレーヤーなので当時おばちゃん達が演歌や民謡のドーナツ盤をこのプレーヤーでかけていた、そのときのままなのだから。
たぶん盤を外れてゴムマットの上を走らせてしまったことなども1度や2度ではないはずだ。
そして更に使わなくなってから最低でも20年は経過しているのだから音が出るだけでもよしとしなくてはいけない、そんな状態だったのだろう。

針がまともになると更に気になるところが出てくる物で・・・(苦笑)
かなり音は別物になったのだが、たとえばベースの弦をはじいたときの弦の張り具合とか、ドラムのタムのヘッドの張り具合のようなそういうアタック感の出て欲しい部分のニュアンスがちょっと曖昧な感じがする。
まあ、使っているシステムを考えればそこまで要求するのは酷なのかも知れないが・・・。
ただ、まだやり残している気になることがいくつかあるのだ。
それは、プレーヤーやアンプの乗っているラックなのである。
これがまた・・・オーディオブームの70年代に家具屋でバーゲンに出されていたようなちゃちなオーディオラックに全てが収まっている。
レコード演奏中にプレーヤーの乗っている棚板を叩くとボンボンと響くのだ。これでは音に影響があるんではないだろうか?
次はこの部分に手を入れようと思う。

参考までに(参考にする人はいないだろうけど)現在のシステム状況

■プリメインアンプ
Pioneer A-700
■スピーカー
Diatone DS-251MKII
■レコードプレーヤー
Aurex(型番不明)
■カートリッジ
Shure M44G

今日の復活レコード
Herbie Hancock / Sound-System(1984)

by jptrad | 2009-09-10 15:49 | アナログオーディオ | Comments(4)
Third World "96°in the Shade"


今日の復活レコードはこれだ!
サード・ワールド が1978年リリースしたセカンドアルバム、"96°in the Shade"。
これはワタシが初めて買ったThird WorldのLPなのであった。
アルバムタイトルになっている96°in the Shadeがサブタイトルになっている"1865"という曲に一発でやられてしまった記憶がある。
おかげでこの曲を何度も聞いたためにこの曲だけ他の曲よりも高音が潰れている。「すり切れるほど聞いた」という状態なのである。
このまえ突然遊びに来た甥が「日本のレゲエじゃなくて昔の本物のレゲエを聞きたい」と言っていたのでデジタル化してCDに焼いて郵便で送ってやった。カセットテープから起こした3枚のCDも一緒に・・・。
しかしこのアルバム、今改めて聞いてもホントに名盤だと思う。
早速iPodにも入れて聞いている。
by jptrad | 2009-09-09 09:53 | アナログオーディオ | Comments(2)
¥1000スピーカー台の効果


フリートウッド・マックやリンダ・ロンシュタットを聴いて何か変だなぁと思っていたことを口に出して妻に言ってみた。
「なんか、このステレオ、演奏ばかり目立って肝心のボーカルが遠くの方で歌ってるみたいに聞こえない?」
「そうね、それに何というか右が(音が)大きいのか左が大きいのかよくわからないけどバランスがおかしくない?」
この会話をして考えた。
自分が感じたことはつまり中音不足。
このスピーカーはウーファーとツイーターにスーパーツイーターという変則的な3ウェイで、ミッドレンジを受け持つスコーカーが無い。
中音部分は25cmのウーファーが兼務しているので、もともと中音再生には不向きなのかもしれない。
でも、古いとはいえこのスピーカーは当時ダイヤトーンの傑作小型スピーカーとか”小さな名器”と言われていたほどのものなのでこの程度の音のはずは無いのである。
しかしたぶんこれだろうなぁと言う原因は初めからわかってはいたのだが・・・。それは、フローリングの床にスピーカー直置きだったことだ。
もちろんスピーカーを床に直置きというのはオーディオ的見地から言って全くの初歩の初歩的にやってはいけない常識なのである。
しかし、適当なスピーカスタンドが無かったのである。それにとりあえずBGM的に鳴ればいいやと考えていたのは事実である。
でもなぁ、これではいやだなぁ・・・。
そう思って、夕方にホームセンターに行って使えそうな物を物色。
ガーデニング用の鉢のスタンドとかも頑丈そうな鉄製でイイかもと迷ったのだが、踏み台として売られていた木製のシンプルな台を2個購入。2個で1000円である。それと家具の脚などに貼って床の傷防止や滑りを防ぐるためのフェルトのシートを買った。
夜、早速フェルトを踏み台の脚と台の天板、スピーカーの四隅に当たる部分に貼り、スピーカーを載せてみた。
そして、リンダ・ロンシュタットを再生。
結果、全く音が変わった。
低音が締まった。
ボーカルが前に出てきた。
高音の余韻まで綺麗な気がする。
ボリュームを上げてもうるさく感じない。
妻に聴かせてみると、「バランスが変だったのがしっかりした感じで音の一つ一つがクリアーになった感じ」と言った。
たぶん妻は音の定位感が良くなったことを言っているのだろう。
理想を言えばスピーカーを置いてある床を補強してもっと高密度の堅くて重い素材のスタンドにして、スピーカーの下に専用のインシュレーターでも入れれば更に良いのだろうが深追いはしないことにする。
なんたって、左右で1000円でこの効果である。
大満足なのである。
by jptrad | 2009-09-08 14:43 | アナログオーディオ | Comments(8)
リンダ・ロンシュタット Hasten Down The Wind (1976)


続いての復活レコードは…
埃だらけのレコード箱から取り出した1枚はリンダ・ロンシュタット、Hasten Down The Wind (1976) であった。
この盤はかなり状態が悪く見えた。
ジャケットが全体に弓なりに反って変形していた。
盤を取り出すとかなり酷くカビが発生している。
テーブルの上に新聞紙を敷いてレコード盤を載せるとティッシュにエタノールを吹き付け溝に沿って拭いてみた。
これがなかなか正解でカビやその他のヨゴレは全く力を入れずにあっという間に綺麗になった。レーベル部分も見た目はわからないが間違いなくカビはあるだろうと思ったのでエタノールで軽く拭き上げた。
傷も結構ある盤だったが傷ばかりはどうしようもない。
そして偶然、レコードの中袋の入ったパック(20枚入り)がレコード盤と一緒にあったのでそこから1枚取り出し取り替えた。
ターンテーブルに載せ、聴いてみた。
若干、盤に反りはある物のそれほど音に影響するレベルではない。



しかし、このレコードを買った頃もそう思ったのだが、このジャケット写真、すごく好みなのだ。
夏の夕暮れの海辺の空気感というか、なんかザワザワした恋の予感的胸騒ぎ感。
こういう写真もいいなぁ・・・撮ってみたいなぁ・・・と思うのだ。
ジャケット写真を楽しむと言う見地で考えるとLPはまさに絶妙な媒体だったなぁとあらためて思う。
30cm強の正方形、手に持ってよし、壁に飾って良しなのだ。
CDサイズじゃちょっと小さいよね。
by jptrad | 2009-09-07 17:36 | アナログオーディオ | Comments(2)
救出レコード、”Fleetwood Mac”

実家の物置からレコードを救出。
埃だらけのレコードの中からまず目に付いた1枚を手に取った。
ビニールの外袋を捨て、ジャケットを乾いたタオルで拭くと思っていたより状態は良かった。
盤面も2~3カ所白いカビのような物が見えるがそれ以外はほぼ綺麗なままだった。
深夜、レコードの針を落とす。
(”針を落とす”という言い回しも改めて考えると懐かしいものだ)
イントロが始まり、「おお!懐かしい!」という思いが来るかと思ったが予想に反してそうではなかった。
「あれ?こんなだったけ?」というのが正直な気持ちであった。
イントロに続いてボーカルが入っても全く思い出さない。
2曲目も3曲目も聞いたことがあるような無いような・・・という微妙なもの。
そして、4曲目に変わってやっと「あ、この曲!」と思った。
ジャケットの裏を確認してみるとこのバンドには3人のボーカリストが居る。
1曲目は男性ボーカル、2曲3曲と同じ女性ボーカルが続き、4曲目のボーカルはこのアルバムからこのバンドに参加した新人女性、彼女の名は”スティービー・ニックス”。 因みに1曲目の男性ボーカルもこのアルバムから参加した人で、スティービー・ニックスの”カレ”、リンジー・バッキンガムなのであった。
バンドの名はもちろん、”フリートウッド・マック”。
アルバム名は”Fleetwood Mac”である。(※邦題”ファンタスティック・マック”)
1975年にリリースされたこのアルバム、購入したのは1980年以降のようだ。なぜわかるかというとジャケットに掛かっていた帯に1980年の”FWM”ジャパンツアーの日程表が印刷されていたからだ。
1980年といえば私は丁度20才、Led Zeppelinにどっぷりつかり、髪型までJimmy Pageを真似ていた。それほどまでにLed Zeppelin命!な生活を送っていたので、はっきり言ってこのレコードはBGM的にさらっとしか聴いていないのだった。
30年経って、こうして改めて聴いてみて、Wikipediaでその歴史をたどり思った。フリートウッドマックって、かなり興味深い。
ちょっとこれは深く掘り下げてみたいバンドなのである。

by jptrad | 2009-09-06 10:50 | アナログオーディオ | Comments(0)
アナログレコード復活の日
当店では以前から日舞の練習会場として貸し出している20畳ほどの和室がある。
和室の半分は舞台に見立ててフローリングになっている。
そこに1970年代の家庭用コンポーネント・ステレオ・ブームの頃のオーディオラックがある。
そしてそのラックには亡くなった叔父が元気だった頃に借りたままのレコードプレーヤーが1台、長い間使われずに置いたままになっていた。
ある日思い立って実家からアンプを持ってきて、物置にしまったままになっていたスピーカーを持ち出し、接続してみた。

・・・と、ここまで書いてはみたものの、実はこのネタはブログ休止中に別日記に書いたネタなのだ。
日記の方は音楽系、ブログの方は写真系にしようと思って分けたのだが、こちらのブログの方が圧倒的に見てくれる方が多いのでこっちに一本化することにした。
と言うわけでアナログレコードおよびオーディオ復活のはじめの顛末だけはこちらに転載とする。

では、はじまりはじまり・・・。(以下別サイトの日記より転載)


■2009年6月5日の日記より

昨日の夕方、実家に行った際に30年ほど昔に使っていたステレオアンプと10年以上前に友人から貰ったCDプレーヤーを取ってきた。
夜、日舞の教室に貸している部屋の、これまた古いオーディオラックを掃除してアンプとCDプレーヤーをセットし、私が高校の頃から使っているダイヤトーンのスピーカー(DS251MKII)を物置から出してきて接続した。
そして、オーディオラックに長年置きっぱなしであったオーレックスのレコードプレーヤも掃除してアンプに接続した。
30年前のアンプの電源を入れる。
一瞬バチバチッと火花が散り煙がもくもく出てくるシーンが頭の中で流れたが実際は大丈夫だった。
まずはたまたま手近にあったCD、「クール・ストラッティン」をかけてみる。
コントロールのつまみやスイッチの操作時にガリやノイズは出るが音は驚くほどまともに出た。
このアンプは力量感というか音に厚みはあまりないが華やかめの澄んだ音が特徴だった事を思い出した。
次にレコードだ。まず、針圧の調整。大体こんな物かな?と指にかかる重さの感覚で調整した針圧2g、確かめてみるとほぼ合っていた。人間は何十年も前の感覚を記憶しているものなのだなぁ・・・と改めて驚く。
紙ジャケットの埃を払い、レコード盤を取り出しターンテーブルにのせる。
針を落としてボリュームを上げると、パチパチという懐かしいスクラッチノイズに続いてイントロが始まり、SADEのボーカルが流れ出した。
というわけで6月4日はレコード復活の日なのであった。


by jptrad | 2009-09-05 15:09 | アナログオーディオ | Comments(2)
リンダ・ロンシュタット Hasten Down The Wind (1976)


レコード復活シリーズは続く。(笑)
昨夜埃だらけのレコード箱から取り出した1枚はリンダ・ロンシュタット、Hasten Down The Wind (1976) であった。
この盤はかなり状態が悪く見えた。
ジャケットは弓なりに反って変形していた。
盤を取り出すとかなり酷くカビが発生している。
テーブルの上に紙を敷いてレコード盤を載せるとティッシュにエタノールを吹き付け溝に沿って拭いてみた。
これがなかなか大正解でカビやその他のヨゴレは全く力を入れずにあっという間に綺麗になった。レーベル部分も見た目はわからないが間違いなくカビはあるだろうと思ったのでエタノールで軽く拭き上げた。
傷も結構ある盤だったが傷ばかりはどうしようもない。
そして偶然、レコードの中袋の入ったパック(20枚入り)がレコード盤と一緒にあったのでそこから1枚取り出し取り替えた。
ターンテーブルに載せ、SIDE1の1曲目だけ聴いてみた。
若干、盤に反りはある物のそれほど音に影響するレベルではない。
その他の曲はその後、妻と久しぶりに外食の約束だったので聴いていない。今夜にでも聴いてみよう。そして、出来れば今夜レコード音源からmp3ファイルを作ってみようと思っている。
というわけで、夕べ聴いたのがこの曲。

by jptrad | 2009-06-13 17:26 | アナログオーディオ | Comments(0)
リンダ・ロンシュタット Hasten Down The Wind (1976)
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レコード復活シリーズは続く。(笑)
昨夜埃だらけのレコード箱から取り出した1枚はリンダ・ロンシュタット、Hasten Down The Wind (1976) であった。
この盤はかなり状態が悪く見えた。
ジャケットは弓なりに反って変形していた。
盤を取り出すとかなり酷くカビが発生している。
テーブルの上に紙を敷いてレコード盤を載せるとティッシュにエタノールを吹き付け溝に沿って拭いてみた。
これがなかなか大正解でカビやその他のヨゴレは全く力を入れずにあっという間に綺麗になった。レーベル部分も見た目はわからないが間違いなくカビはあるだろうと思ったのでエタノールで軽く拭き上げた。
傷も結構ある盤だったが傷ばかりはどうしようもない。
そして偶然、レコードの中袋の入ったパック(20枚入り)がレコード盤と一緒にあったのでそこから1枚取り出し取り替えた。
ターンテーブルに載せ、SIDE1の1曲目だけ聴いてみた。
若干、盤に反りはある物のそれほど音に影響するレベルではない。
その他の曲はその後、妻と久しぶりに外食の約束だったので聴いていない。今夜にでも聴いてみよう。そして、出来れば今夜レコード音源からmp3ファイルを作ってみようと思っている。
というわけで、夕べ聴いたのがこの曲。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=iU7km_4swgQ
by jptrad | 2009-06-13 13:05 | アナログオーディオ | Comments(0)