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大浦ごぼう
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大浦ごぼう、市内では知らない人は居ませんが、特大サイズのごぼうです。これは直径10cmくらいあります。
by jptrad | 2013-11-30 12:03 | Comments(0)
チェコ少女合唱団
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昨夜の事ですが、チェコ少女合唱団"イトロ"のクリスマスコンサートに行って来ました!心洗われる天使の歌声…素晴らしかったです〜。
30日に銚子青少年文化会館でもあるヨ。
by jptrad | 2013-11-28 11:59 | Comments(0)
イチオシ!バゲット
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これがその問題のvironのバゲット・レトロドール。
これに勝るバゲットに出会った事が無い。




by jptrad | 2013-11-21 18:59 | Comments(0)
昨日は定休日。
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昨日の月曜日は当店定休日。
妻の通院日だったので港区の「国際医療福祉大学三田病院」へ向かった。
今はだいたい1ヶ月に1度くらいの通院でOKなのだ。
それにしてもこの前、車で三田まで行ったのはいつだったか・・・。

9:15家を出発。
レインボーブリッジ事故渋滞との情報に、急遽辰巳から分岐、枝川で降りて一般道を行くも慣れない道で妙に遠い。もしかしたらカーナビにダマサレタ?
順調に行けば10:30には病院かと思ったが11:00になってしまった。
しかも、病院の駐車場に止めるために20分も待った。
もちろん妻は早々と車を降りて先に受診の手続き。

車を止めたらワタシはいつもの病院内のカフェへ。
紅茶を飲むが、熱すぎてまた口の中やけど。
時間をかけて紅茶を飲み、一階の待合いでうとうと。
iPhoneのバイブで目が覚めて見ると、妻からのLINE。
「診察終わった。今会計待ち。」
見ると右斜め前の方に妻が見えた。
「左斜め後ろにいるよ」と返す。
振り向いて妻はワタシを見つけて笑いながらこちらに来る。

それから昼食を食べに外に出る。
病院前の植え込みの木々が紅葉している。
ランチの看板に目が止まって見ると「一流ホテルの総料理長の経験があるシェフの店」みたいな事が書いてあるので行ってみる。
大きなビルの2階にそのレストランはすぐに見つかった。
とりあえずランチタイムなのでランチをオーダー。
自分はトマトクリームのパスタのランチセット、妻はサラダのランチセット。
とにかく妻のサラダに笑った。ものすごい大盛り!それにカップスープとパン(バゲット)、デザートとコーヒーまで付いている。
こちらのパスタにもサラダも付くしパンも付くし、しかもパスタもしっかりたっぷりなのだ。
それともちろんコーヒーも付く。
この内容でどちらも1000円は安いと思った。
しかし、午後2時から喫煙OKということらしく、時間になったらすかさず隣の席の60代とおぼしきおばさま2人がたばこを吸い出したのでいそいでコーヒーを飲み終わらせて逃げるように店を出た。

外は良い天気で気温も高め、少し風は強めだが気持ちの良い午後である。
本当ならこのまま美術館でも行きたいところであるが、日本橋で仕入れの用事があるのでそうも行かない。
病院から車を出して芝公園の横を通り抜け、日比谷、皇居前、馬場先門の交差点を右折、国際フォーラムを右手に見ながら左折、すると目の前に東京駅を見ながら路肩に車を止めいつもの"VIRON"でバゲットを買う。そして、東京駅の正面を横切り、日本橋馬喰町へ向かったのであった。
日本橋では3軒を回って仕入れ。
仕入れが終わり箱崎から高速に乗ったのは17:30を過ぎていた。

東金有料方面は大渋滞だったので成田経由で19:00帰着。
休む間もなく猫にごはんである。
そのあと妻は明日提出の生活クラブ生協の注文用紙の記入。
ワタシは野菜を刻んで料理。
材料は白菜、さつまいも、人参、玉ねぎ、シメジ、にんにく、塩鮭。
調味料は、オリーブオイル、塩、ハーブの香辛料各種、牛乳、味噌。
「野菜のミルク煮塩鮭入り味噌風味」と言えばいいか、「塩鮭のアクアパッツァ風味噌ミルク煮」と言うべきか、まあそんなものが出来た。買ってきたバゲットと一緒に食べる。
CIUCIUという白ワインが絶妙に合う。
録画しておいたF1のアメリカグランプリを観戦しつつそんなかんじの晩ご飯であった。



by jptrad | 2013-11-19 12:41 | Comments(0)
砂丘にて
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CANON EOS kiss D N + Carl Zeiss Ultron 50mm/F1.8
by jptrad | 2013-11-15 11:03 | | Comments(0)
啓示
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CANON EOS kiss D N + Carl Zeiss Ultron 50mm/F1.8
by jptrad | 2013-11-13 11:40 | スピリチュアルな刻 | Comments(0)
錆と油と潮風と
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CANON EOS kiss D N + Carl Zeiss Ultron 50mm/F1.8
by jptrad | 2013-11-10 19:20 | Comments(0)
自分への疑惑
さすがに夜は寒くなってきた。
我が家ではお得意の火鉢を出した。ちなみにガスストーブはまだである。ガス高いし・・・。
その火鉢であるが、昨夜のこと、夕食の時に妻が言った一言に愕然とした。

妻「何年か前に火鉢にあたっていてスエットパンツの裾を焦がした事があったね。」
私「え?そんなことあったっけ?」
妻「そのときパパ(私のこと)は見てるのに無関心というか、無反応でビックリした。ふつうパンツの裾が今焦げていて焦げた穴のフチにまだ火がついてるという状況だったらなんとか水かけるとかたたいて消そうとするとかするじゃない?それなのに座って見てるだけでまるで無反応。」
私「え?ホントに俺も見てた?全然覚えてないんだけど・・・。」
妻「見てたわよ。見てたのに何もしてくれないから自分で何とかして消したわよ。ホントはすごく冷たい人なんじゃないかって思った。」

スウェットパンツの裾を火鉢の炭で焦がすなんて、日常においてちょっとした事件だと思う。
それを見ていたのに全く覚えていないとはどういうことか?
普通、言われたらどんなに忘れていても「あ~、そういえばそんな事もあったかも・・・」程度には思い出すと思う。しかも何十年も前じゃなくてせいぜい5年くらい前の話らしい。

それにも増して驚いたのが一部始終を見ていた私が全く無反応で何もしなかったこと。
だいたい妻の衣服の一部が焦げて燻っていたら「うわ!火傷したら大変だ!」と思い、水をコップに汲んでかけるとか、台ふきなりタオルなり適当な布に水を含ませて燻っているところを摘んで火を消すとかすると思う。

まるで別人格の自分がそのときだけ現れていたみたいな、いやな雰囲気がした。
だれでも自分のことは無意識に信じていると思う。
つまり、今日やった仕事のこと、「あの仕事、本当にやったのかな?やった記憶は確かにあるけど本当にちゃんとやったんだろうか?」とか、「俺の好きなアンチョビ入りのピザだ!・・・まてよ、本当に俺はアンチョビ入りのピザが好きなんだろうか?」というように自分のことを疑う人はいないと思う。自分は今日あの仕事をやったし、アンチョビ入りのピザは私の大好物だと、誰もが無意識的に疑うことなく自分を信じている。

なのに、そのちょっとした事件を全く覚えていない事に加えてその事件に対する自分の行動(無視するという)が信じられないのだ。
しかも、それ以来妻の心には「本当は冷たい人」という意識が植え付けられてしまっている。

妻が夕食後、風呂に入っているときに私は自分の手の平をじっと見つめていた。
この手は本当に自分の手なんだろうか?

そのとき気づいた。あれ?運命線と太陽線がいつの間にかはっきり出ている。
暗い水の底に沈んでゆくような嫌な気分だったところに光が差したようなそんな複雑な気分で眠りについたのであった。
by jptrad | 2013-11-09 16:38 | Comments(0)
久しぶりのUltron
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EOS kiss にCarl Zeiss Ultron 50mm/1.8 つけて撮った写真。
この極端な被写界深度の薄さ!
EOS kissのファインダーではどこにピントが合っているのか正確に判断するのはほとんど不可能。
by jptrad | 2013-11-09 13:01 | | Comments(2)
本当に久しぶりの撮影散歩
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本日当店定休日。久しぶりに写真撮りに出掛けようかと思ってこれまた久しぶりにCarl Zeiss Ultron をEOSに付けてみた。
やっぱりかっこいいレンズは高揚感があるなあ…。
by jptrad | 2013-11-04 17:12 | Comments(0)