カテゴリ:道( 19 )
KIEV4M+モノクロフィルム
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kiev4m

by jptrad | 2018-03-08 15:37 |
雲と鉄塔
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鉄塔のある風景に心惹かれる。
あと、給水塔ね。

by jptrad | 2018-02-06 11:42 |
道について
例えば”道”について考えたりする。
特にそこに住む人たちのためだけに存在するような道がグッと来たりするのだよネ。
温水シャワーのあるコインランドリーにもグッと来ますが・・・。
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Nikon F3 + Arsat-N F2.8/20mm
by jptrad | 2007-11-02 20:46 |
どうして良いかわからない
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BessaR3A Industar50 F3.5/50mm Fuji superia100

「あー!!」と叫びたい、そんな感じ。
by jptrad | 2007-06-24 14:08 |
出発の朝
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Bessa-R

”旅”と言うほどカッコイイものではない。
実家の地元の絡みで小旅行なのであった。
参加者は6名なのでミニバン1台で丁度なのである。
出発の朝、車を実家に置いて集合場所まで曲がりくねった田圃道を歩く。
朝の7時前にこの道を歩くなんて、何十年ぶりなのだろう。
小学校の夏休み、この先のお寺の境内にラジオ体操に出かけて以来のことである。
木々の間から太陽が覗いている。
何となく鼻歌でも歌いたい気分だ。
by jptrad | 2007-06-05 20:05 |
その先にあるもの
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Pentax MX + Carl Zeiss Ultron 1.8/50

冬の日はすぐに暮れてしまう。
たしか午後3時頃だったと思うがすでに夕方の光。
フィルムに残った最後の1枚。
by jptrad | 2006-12-12 10:37 |
”かはたれどき”ではありませんが・・・
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Minolta Autocord Rokkor F3.5/75mm
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Minolta Autocord Rokkor F3.5/75mm

「かわたれどき」という言葉は聞いたことがあるだろうか?
「たそかれどき」に対しての「かはたれどき」なのである。
そう言う言い回しがある(あった)のだそうだ。
どちらの言葉も平安時代の結婚形式、”通い婚”に密接な関係がある。
通常、夫婦が日中会うことはなく、暗くなってから夫は妻の部屋へ行き、一夜を過ごして夜明け前に自分の家へ帰るのだ。
愛がヒートアップすればするほど、一刻も早く妻の部屋に行きたいし一秒でも長く一緒に過ごしたい、それで暗くなりきらない”たそかれ時”にいそいそと出かけて行き、夜が白々と明け始めるギリギリの時間まで一緒に過ごす。
「かわたれどき」とは(「かはたれどき」と書いた方が正確なのだろうが)「彼(か)は誰?」ということ、まだ夜が明けきっていないので家路を急ぐ彼の顔はよく見えない。いったいどこの旦那様なんでしょう?ということなのである。

今度機会があれば「かはたれどき」の写真など撮ってみよう。
朝霧の立ちこめる小径なんて、絵になるかも知れない。
by jptrad | 2006-10-07 11:13 |
おうちへ帰ろう
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Lomo Lc-a Minitar-32mm/F2.8 Agfa Vista 400

自然光で写真撮るにはもうぎりぎり・・・。
周辺減光もてつだって周囲が暗いなか道がぼんやり浮かび上がっている。
案外お気に入りだったりして。
by jptrad | 2006-09-06 12:30 |
ひまわりのある道の夕暮れ
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Lomo Lc-a Minitar-32mm/F2.8 Agfa Vista 400
by jptrad | 2006-09-05 20:29 |
空への道
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Canon Eos100QD Nikkor 24mm/F2

今度はまともな?道の写真。
後ろから車が来ないかどきどきした。
時速200キロくらいでまっすぐ行くと間違いなく飛べる。
by jptrad | 2006-08-23 00:19 |